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授業終わって2か月近く放置してたこのブログなんですが、

そもそも授業のために作って、その授業が終了したからそのまま自然消滅させてもよかったけどせっかくなんで再開させてみようと思います。


いつまで続くかわからないし、突然更新しなくなるかもしれないけどその辺はあらかじめ言っときます。


さて、後期はじまって3日目。

3コマ4コマは授業受けたけどあんまり気分が乗らなかったのでとらないことに。

5コマは必修だから嫌でも受ける必要があるけど、プレゼンのグループが知ってる人で構成されたのでうまくやれそうな気がしたのでいい感じ。


結局、月曜は5コマだけ受けるという感じになりそうですw

前期取れるだけ授業取って苦しい思いをし、結果として2単位しか落とさなかった(現時点)比較的余裕を持って履修できるし。

それに前期みたいにやみくもに授業取っても後で苦労はしたくないからね〜


新たにできた時間をどう活用しよっかなぁ〜
せっかくだから何か新しいことを始めてみたい今日この頃です。

まずは1週間大学行ってそれから本格的に動いてみましょ。
とりあえずそろそろ情報倫理の成績出ろよ・・・
テストは終わったけどレポートあるからまだ夏休みには入れないけど、今日はダラケまくったmtですw


レッd(ry先生の課題はもはや忘れ去りたいですね。

とりあえず、ガバナンス演習の残された課題を消化しようと思ったんですけど、ジャーナリズムについて何書きゃいいかわかんね・・・


とりあえず、昨日とある方にお話を聞いたのでそのことを書こうと思います。





昨日はT市で生活排水の浄化の仕事をしているSさんにお話を聞きました。Sさんはエンジニアになるために静大の工業短期大学部へ入学しました。最初に入った会社ではエンジニアの仕事ができたのですが、あまりの待遇の悪さに転職を決めたそうです。その後の会社でも同様の仕事をしていたそうですが、昨年の不況により経営が悪化して今年3月で退社しました。4月からは派遣会社に登録して、生活排水の浄化を行う会社に勤めています。この会社はもともと役所が行う仕事を民間に委託するという形で運営されているので、不況とは無縁だそうです。

そんな会社で現在働いているSさんですが、不況を感じることはあるそうです。例えば、月曜・金曜は交通量が少ないそうです。休日の数を増やしている企業が多いからではないでしょうか。浜松地域がこの不況を脱するには正社員もワークシェアを行い、アルバイトと正社員の格差あるいはベテラン従業員と若手の従業員の格差をなくしていけばよいというお考えでした。

現在の静大生に対しては、「語学勉強をすること」「自分の希望と違う業種の会社に入っても2年は(自分のわがままで)辞めない」「学生の間に貧しい国へ1回行ってみるとよい」というアドバイスをしてくださいました。Sさんの経験に基づいたアドバイスでした。

特に、英語は今ではどんな仕事でも必要となるから絶対にやった方がいいと言われました。英語があまり得意でない自分としては英語を勉強しなくてはと思いました。
不況による影響を受けていない会社で働いている人のお話は今回初めて聞いて、全ての企業が不況の影響を受けている訳ではないということを実感しました。

とても有意義なインタビューでした。ありがとうございました。




さて、ジャーナリズムになったかなこれ・・・
某Fリサーチの授業を代用するという暴挙に出てみたけど(笑)「不況」というテーマに即してインタビューしたということでOKじゃないでしょうか。

これで、明日1日でFリサーチのいろいろを終わらせて、サークルの大会に行って、Mスタディーズのレポート終わらせたら夏休みか〜

果たしてホントに夏休みは来るんだろうか・・・。
2009.08.02 管理の問題
インターネット上には自由に書き込みができるサイトがいろいろあります。(2ちゃんねる、mixi、Wikipediaなど)

自由に書き込める一方で、書きこんだ内容が事実と異なるものであったり、批判的なものであったりと、問題となるケースも多くあります。

レポートを書く時にWikipediaを参考にするのはダメ!っていう先生がいますが、↑のようなことがあるからじゃないでしょうか?


Wikipediaに書いてあることは(事実であるとして)レポートを書く時に役立つこともあるのでWikipediaも参考にできるようになるにはやっぱり書き込みに対しての管理が重要になると思います。

ただ、管理者が自分に不利益な書き込みだけを消すといったようになるとそれもまた問題になる。そこで、利用者も含めて○件以上削除してほしいという要望があったら消すとかしたらいいと思います。

あるいは、書きこみの内容を他の利用者、管理者で評価し合い、書きこんだ人が有益な情報を提供してくれる人かどうかをランク付けするというのはどうでしょうか?いずれにせよ、ネット上だからこそ書ける内容というのもあると思うので、不当に書き込みを制限するのは良くないと思います。

こんな感じでいいのかな?
この課題難しいです。


あー、CGMの管理のブログ書いたら途中で全部消えてしまった〜
さっき書いたことなんて覚えてないし、あー俺のやる気が・・・w

まぁ不幸中の幸いがフィールドリサーチのアポが取れたことだね!

贅沢言ってらんないからサークルの飲み会の時間にやるけどね…

やっぱこの状況では酒より単位です!w
多分書かなきゃいけない課題の数はクリアしてるはずだけど、せっかくだから今日2回目の更新〜




自殺とバンジージャンプ…、関係あるんですかね?高いところから飛び降りるという点で言えば似たもの同士かもしれないですけど。

まぁバンジージャンプは落ちても命は保証されてる訳だし、遊び感覚でもできるわけだけど、高いところから落ちるということに対する恐怖心は何回もやればなくなるかもしれないですね(ちなみに俺はバンジージャンプやったことないです)。

そんな風に考える人はいないと思うけど、思いつめた人がバンジージャンプと同じノリで高いところから飛び降りても死ぬことはないだろうって思って飛び降りたら死んでしまった。なんてこともあったりして。

バンジージャンプを好んでやる人が人生で追いつめられると何のためらいもなく飛び降り自殺するというのはありそうな気がします。

自殺する人が多い東尋坊にバンジージャンプ台を用意することで自殺者が減るかどうかはわからないですね。自殺者遺族からすればバンジージャンプする光景を見たらものすごく嫌な気分にもなるだろうし。

最近では、高層マンションで育った子どもたちが高い所に全く恐怖心をもたないが故に逆に転落事故が起きているという話を聞いたことがあります。
こういう人たちは将来何かのきっかけで自殺したいって思った時に何のためらいもなく実行に移すことがあるかもしれない。

バンジージャンプをする光景は自殺したいという気持ちをなくすと同時に自殺に対する恐怖心をもなくすことになるかもって思いました。

自殺をなくすには心のケアが1番大事なんじゃないかと思います!




あー、さっさとレポート終わらせよ。